NEXT U CLI

ターミナルの中の広告製作ライン。

仕事の流れはターミナルの中にあり、Coding Agentもターミナルの中にいる——広告の製作ラインだけ例外にする理由はありません。

nextu-cliはNEXT Uのライン全体をコマンドにします。プロジェクト作成、商品ページの取り込み、コピー・画像・動画・BGMの生成、そして自動編集まで。自分で打っても、Claude CodeのようなCoding Agentに任せても。

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2行で始める

$ npm install -g nextu-cli

$ nextu login

相性のいいAgent

Claude CodeChatGPTCursorOpenClawHermes

使い方

  1. 1

    npm install -g nextu-cli の1行でインストール。

  2. 2

    Studio → 設定 → CLIタブでトークンを発行し、nextu login に貼り付けてログイン。

  3. 3

    コマンドでプロジェクト作成と素材生成——Coding Agentに任せてもOK。

  4. 4

    成果物と素材はNEXT Uアカウントに同期。Web版からいつでも続きができます。

ライン全体をコマンドで

プロジェクト作成、商品ページの取り込み、コピーと台本、画像・BGM・動画の生成、自動編集まで——Web版ガイドフローの各ステップに対応するコマンドがあります。

トークンはパスワードと同じ扱い

トークンは発行時に一度だけ表示。nextu loginはターミナルで入力を促すため、shell履歴に残りません。いつでも失効でき、各トークンの最終使用日時も確認できます。

料金

Web版と同じクレジット。1クレジット=US$0.01、サブスクなし。生成が成功した場合のみ課金——失敗は自動返還。

ほかのつなぎ方

よくある質問

ログイン用トークンはどこで入手できますか?

nextu.studioにログインし、Studio → 設定 → CLIタブで発行します。トークンは一度だけ表示されるので、パスワードと同じように保管を。紛失したら失効させて再発行してください。

MCPと何が違いますか?

MCPはURLをAIツールに追加して会話の中で使うもの、CLIは自分のマシンに入れるコマンドツールで、ターミナルの作業フローやCoding Agentに向いています。どちらも同じアカウント・同じクレジットです。

CIやスクリプトで使えますか?

使えます。ログイン後はコマンドを直接実行できるので、自前の自動化フローに組み込めます。

料金は?

Web版と同じクレジットです。1クレジット=US$0.01、生成が成功したときだけ課金——失敗は自動返還。

NEXT Uに登録し、Studioの設定でトークンを発行——2行で始まります。

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